コーヒー、紅茶、赤ワインも。1回でステインが落ちる「MASHIRO」を元プロが激推し!

「毎日コーヒーや紅茶を飲む」

「赤ワインが好き」

でも、歯の着色汚れ(ステイン)が気になる……

「ホワイトニングより、自然で清潔感のある白い歯を保ちたい」

それは私です。

はじめまして、元エステティシャンのMです。

肌と同じくらい、顔の印象を左右するのが「口元の清潔感」です。

私自身、コーヒーや赤ワインを愛飲する一人ですが、40代になってから以前よりもステインが定着しやすくなったと感じていました。

そんな中、感動的な出会いをしたのがパウダー歯磨き粉「MASHIRO」です。

正直、1回使っただけで「あ、これ違う」と確信しました。

なぜ、市販のホワイトニング歯磨き粉で落ちなかった汚れが、これなら落ちるのか。

元プロの視点で、その「成分の秘密」と「賢い使い方」を徹底解説します。


なぜ「パウダー」なのか?MASHIROがステインを落とす科学的根拠

一般的なチューブ式の歯磨き粉は、約30〜50%が「水分」と言われています。

一方、MASHIROは「水を含まないパウダー状」。ここに最大の違いがあります。

圧倒的な高濃度成分

水分を排除したことで、ホワイトニング成分や清掃剤を高濃度で配合することに成功。

ブラッシングにより、歯の表面に密着して、こびりついたステインを効率よく浮き上がらせます。

超微粒子ホワイトパウダーの力

MASHIROに使われているのは、マイクロサイズの非常に細かいパウダーです。

歯の表面の細かい凹凸に入り込み、コーヒーや赤ワイン、タバコのヤニなどを絡め取ります。

「研磨して削る」のではなく、「吸着して落とす」という感覚。

だからこそ、1回の使用でも驚くほどツルツルに!


プロが注目する成分「真珠層(パール)」と「ピロリン酸Ca」

MASHIROの全成分を見て、私が「これはガチだ」と思ったポイントが2つあります。

  • 真珠層(パール末): 歯の表面を整え、美しいツヤを与えます。肌にツヤが必要なように、歯にも光沢があることで顔全体がパッと明るく見えます。
  • ピロリン酸Ca: ステイン(着色汚れ)を化学的に浮かせ、再付着を防ぐ成分です。コーヒーを飲んでも「汚れがつきにくい歯」の土台を作ってくれます。

「真珠層から生まれたバイオアパタイト」の贅沢さ

MASHIROの成分表を見ると「ヒドロキシアパタイト」と記載されていますが、これは一般的な鉱物由来のものではありません。

実は、国内産の「あこや貝(真珠層)」を原料としたバイオアパタイトを高配合しているんです。

  1. 吸着力が違う: 真珠層由来のアパタイトは、粒子が非常に細かく、ステインやプラーク(歯垢)を吸い上げる力が極めて高いのが特徴。
  2. 歯を削らない: 研磨剤でゴシゴシ削るのではなく、汚れを「吸着」して落とすので、私のような40代のデリケートな歯茎やエナメル質にも優しい。
  3. 再石灰化のサポート: 歯の主成分に近いアパタイトを補うことで、磨くたびに表面を滑らかに整え、汚れがつきにくい「つるん」とした歯へ導いてくれます。

【体験談】コーヒー1日最低3杯の私が感じた「たった1回」の変化

実際にMASHIROを使ってみて、私が驚いたのは以下の3点です。

  1. 鏡を見て「白っ!」: 前歯の裏側や隙間に溜まっていた「茶渋」のような汚れが、1回のブラッシングでスッキリ。
  2. 歯の表面の質感が変わる: 舌で触れると、歯医者でクリーニングした後のような「キュッ」とした滑らかさ。
  3. ハーブの爽快感が持続: 香料で誤魔化した強すぎるミントではなく、上質なハーブの香りで口の中がずっとクリア。

失敗しないMASHIROの正しい使い方

プロの視点から、効果を最大化するためのコツを伝授します。

  1. 歯ブラシは乾いた状態で: パウダーを薄く均一につけるため、ブラシは濡らさずにチョンチョンとつけるのが正解。
  2. 優しく細かくブラッシング: 強い力は不要です。パウダーを歯全体に行き渡らせるイメージで、1本ずつ丁寧に磨いてください。
  3. 「追い磨き」は不要: これ1つで完結します。

まとめ:40代の「清潔感」は歯から始まる

どれだけ肌を綺麗に整えても、笑った時に歯がくすんでいると、それだけで「老け見え」の原因に。

MASHIROは「たった数分のホームケアでプロ並みの仕上がり」を叶えてくれるアイテム!

コーヒーもワインも、我慢する必要しない!

「汚れても、MASHIROがある」

絶対的安心感を持っている1品です。

私は限定品のザクロを愛用中です!

ほんのり甘い香りで子供でも辛くないので重宝しております。


タイトルとURLをコピーしました